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Product

Orthodontic appliance

指示に基づいてあらゆる種類の歯科矯正装置の製作ができます。

矯正装置には、主に固定と可撤式があり、個々の特性や症状に応じて選定され歯の並びの矯正を目的として利用されます。

製品紹介

ツインブロック

下あごがかなり引っ込んでいる印象のいわゆる出っ歯の小児患者さんに使用する装置です。これは上あごと下あごの両方に装着します。咬むと上下の装置同士が滑り台のように斜めに滑って下あごが前にガイドされて滑っていきます。食事中にも使用させ、重度の上顎前突の患者さんに使用します

ツインブロック

  • ・取り外しができる装置なので、衛生管理がしやすい
  • ・固定式のブラケット装置に比べ、痛みや違和感が少なく治療費用が抑えられる。
  • ・食事中や歯磨き時には外していられるので、邪魔になりにくく、虫歯リスクも軽減できる
  • ・決められた装着時間・方法を守る必要がある
  • ・固定式のブラケット装置に比べると、歯が動くまでに時間がかかる
  • ・個人差があるものの、おおよその適応年齢が限られている

床拡大装置

床拡大装置は、歯列を拡げるための矯正装置です。歯が並ぶスペースが足りない歯列の方に使用します。床と呼ばれるプレートの真ん中にネジが埋め込まれています。そのネジを1~2週間に1回まわし、プレートを拡げます。

床拡大装置

  • ・歯を抜く必要がなくなる
  • ・顎の骨格も改善できる
  • ・装置が目立たない
  • ・使用できる症例が限られる
  • ・治療期間が長くなる場合がある/li>
  • ・取り外し可能な拡大床は、毎日お手入れをする必要がある

保定装置

リテーナーとは保定装置のことで矯正装置を外した後の歯並びが後戻りしないように使用する装置のことです。 矯正装置で移動させた歯の周囲組織は作り替えが起こります。 作り替えが終了するまでは時間がかかり、その間歯には元の場所に戻ろうとする力が働きます。

マウスピース

  • ・自然に戻る力を使用するため、リスクが少ない
  • ・正しい装着時間を守る
  • ・治療期間が長くなる場合がある

スリープスプリント

スリープスプリント療法は、上下顎のマウスピースを用いて、下顎を前に出した状態(最大前方位の60〜70%の位置)で固定し、舌の沈下を防ぐことで睡眠中の気道を確保し正常な呼吸を保つ治療です

スリープスプリント

  • ・手軽に持ち運ぶことが可能
  • ・90%は改善する
  • ・手軽に持ち運ぶことが可能
  • ・正しい装着時間を守る
  • ・治療期間が長くなる場合がある
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